『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』の付け方は難しいのでしょうか?

バストが崩れやすいといわれる日本人の体質に合わせて研究・開発を重ねて完成した

『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』ですが、効果的な付け方とは?

カタチの良いハリのあるバストをつくり、キープしていくためのアイテムのひとつであるブラケア。

日中だけでなく、寝ている間のナイトケアである「ナイトブラ」も重要です。

寝ている時は胸の脂肪が左右に流れやすいため、クーパー靭帯を傷めやすくなるといわれています。

クーパー靭帯は、胸を支える靭帯であり、胸の重みで損傷し、それが胸のカタチを崩すとも言われています。

クーパー靭帯の保護のためにも、ナイトブラで適度に押さえてあげる必要があります。

さて、胸の保護のためにも必要なナイトブラである『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』ですが、

24時間シーンを選ばず快適に使用できます。

 

『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』、より美しい胸をめざす効果的な付け方とは?

『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』の付け方は、とっても簡単!

ノンワイヤーで普通のブラと変わりはありませんが、

大事なことは、カップの中にきちんとバストが収まるように脇とか背中に流れちゃうお肉をあつめてあげること、
そして、着用したら、鏡の前に立ってゆがみやしわがないことを確認してください。

『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』で、効果をねらうなら、先ずは毎日続けることです。

縫い目のないシームレス加工と通気性の高さが特徴であり、伸縮性に富んでいるので大事なお肌に跡が残りにくい構造になっているということなので、24時間使用しても快適でいられると思います。

『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』は、シームレスだから付け心地もいいし、服のアウトラインにも響かないから日中も付けていられます。

ただし個人差がございますため、お肌に合わない場合や、かぶれ、かゆみ等を感じた場合は使用をお控えください。

生理中や生理前などは、ホルモンの関係でいつもと違ったお肌に違和感を感じることもあります。
違和感を感じたら、無理しないでご使用を控えましょう。

もちろん、サイズ選びも大切です。

『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』のサイズ展開は、アンダーバストとカップのサイズで選びます。

S、M、Lの3サイズではありますが、
正しいサイズと適度なホールド感が美しい胸のカタチをつくります。

また、『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』をつけたときに、窮屈さはストレスとなりますので、
かならずメジャーで現在のサイズをはかったうえで、下の早見表をご覧になり、ご自分にあったサイズを選びましょう。

そして、美しいバストラインをつくるには、やはり継続が大事です。

『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』短時間短期間の、付けたり付けなかったりでは効果がでづらい、また、効果が半減してしまいます。

先ずは、『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』毎日継続することをお勧めします。

 

ただし、付けるだけでバストが大きくなるということではなく、

バストの型崩れ防止、美しい胸のカタチをキープしていくのが『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』目的です。

美しいボディつくりには、規則正しい生活、バランスの良い食事、質の良い睡眠も大切であると感じます。

 

『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』、毎日使うものだから、お手入れのしやすさも大事


毎日続けるということは、お手入れのしやすさも効果的な付け方に繋がりますね。

『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』は、洗濯機で洗えます。

ただし洗濯ネットに入れて乾燥機は避け、必ず同系色のものと一緒に洗ってください。

毎日継続して付けると効果的なので、耐久性がある生地なのは長持ちしそうで嬉しいですが、
これからの時期、湿気のこもる汗も多くなります。
『GYUGYUBRA(ギュギュブラ)』は、洗い替えを含めて複数持たれることをお勧めしています。

妊娠中の方は、締めつけはカラダへの負担にもなりオススメしません。
かかりつけのお医者様に相談されるか、出産後、落ち着いてからのご使用をオススメします。

ストレスフリーで、美しい胸のカタチをキープできるのに効果的な
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